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ハンドル関係についてのカスタマイズを、まとめました。 1.ハンドルの高さ調整 ハンドルバーには、ホームポジションが解かるように、ポッチがついています。 ポッチがないと、クイックレリーズのみの固定となるため、ハンドルの固定に、安定が欠ける為、ポッチの位置を変更できるように、5cm間隔で、4箇所に穴をあけました。 ※ハンドルの高さを調節する前に、サドルの高さを調節しましょう。 2.ハンドルポジションの変更 MC−1は、腕のの長い人や体の大きい人にとって、ハンドルまでの位置がじる狭く感じる場合がありました。そこで、とんさあさんに教えて頂いた、ステムの取付に挑戦しました。 ステム取り付け後の写真です。ハンドルまでの距離が長くなり、ポジションが楽になりました。 このステムは、ボルト1本で、角度を+20〜ー40°まで課調整することが出来ます。
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