使用方法について、解説します ※MC-1cp用は、下記の最初の2つの手順がありません。すっぽりとかぶせるタイプになっています。(2005.1.30追記)
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袋から取り出すと、上下に分かれています 紐のついていないほうが、輪行カーバ部になります ます、サドルの形になっている袋の部分をサドルにかけます
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次に、荷台の前側に紐をかけ、マジックテープで止めます
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カート状の自転車をすっぽり覆うようにマジックテープで留めていきます
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ハンドルを畳まないときには、ボタンを留めて、カバーが地面を引きずらないようにします
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これが、カート使用状態時のカバー このままで、電車の改札をくぐれま
荷台部は、開けるようになっているので、荷物を積んだ状態でもカバーを利用出来ます
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次に、袋に入れて持ち上げる場合です
紐のついているほうを、写真のように広げます
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その上に、カバーをしてある自転車を乗せます (ハンドルは、折り畳んだ状態です)
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上下をマジックテープで留めていきます(6箇所)
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紐を真上の穴に下から上に通します
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左隣の穴に、上から下に通します
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2つの金具に通します
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2つの金具の間に通します
長さを調節して締めます
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これで、袋が完成です
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次に、パッキングする場合の手順です。
途中まで、袋にする手順と一緒です。左隣の穴に、上から下に通したところを、左の穴ではなく、反対側の穴に上から下に通します。
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2つの金具に通して、紐を引っ張り、しっかり締めます
そして、余った紐を、上の穴に、下から上に通します
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上で紐を縛ります
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これで、パッキングの完成です
このまま、飛行機の荷物預け、宅急便に出せます
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次に、袋の畳み方について解説します
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まず、下のほうからです
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四角形になるように左右を折ります
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左右から、中心めがけて折ります
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さらに半分に折ります
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今度は、縦に半分に折ります
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紐を縦にぐるぐる巻きます
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今度は、上カバー部です
左側から、3分の1になるように折ります
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右側からも折ります
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左側の出ている部分を折り、四角形にします
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横方向に、半分に折ります
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3分の1になるように、縦方向に折ります
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カバーも、これで、折り畳み完了です
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袋に入れて完了です
サドルの後ろに留めれるようになっています
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